My Footprint!!

人生って一歩先すら誰もわからない道だと思う。だから道を歩いたときに残る足跡(Footprint)を残していこう。そんな訳のわからん管理人が綴っていくブログ

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サンタさん

サンタ「クリスマスに欲しい物があるんだろう?何でも言ってごらん」


俺「え!?マジ!?何でも良いの?


じゃあそうだなぁ・・・








伸長とか



サンタ「・・・






来世に持ち越しだな・・



どうやら叶いそうもありません



ども、Cestaです



昨日はイヴでしたね



昨日はとても最高なイヴでした






親と大喧嘩して・・・






予備校で過ごして・・・





晩飯は一人で食べて・・・






ケーキも一人でした



家帰ったら家族は飯を食べ終わってました



どうです?







羨ましいでしょ?



ちなみにクリスマスも予備校です



絶対に室長の陰謀だと思います・・・



クリスマス特番全部見れねぇし・・・モノマネとか・・・





そんな俺が最近考えていること・・・



それは・・・サンタが・・・







ソリの飲酒運転で
捕まったらどうなるのか?




くだらないですが、しばし寸劇におつきあい下さい・・・





サンタ「んだよ~またクリスマス来ちゃったよぉ・・・」


トナカイ「どうしたんですか急に?」


サンタ「なんか私がずっと続けてて伝統みたいになってるけど

最近は飽きてきたんだよねぇ・・・

それにさ、ソリは魔法で飛ばせるのになんで







プレゼントは飛ばせないんだよ!!


トナ「そんなに怒らないで下さいよ年に一度ですし・・・

それにもしプレゼントが飛ばせるなら私の居場所が無くなってしまいます

その時は私の再就職先はちゃんと準備しといて下さいね」


サンタ「ならこれはどうだ?

来年からのクリスマスは






人間共が私に貢ぐのだ


トナ「もういいからチャッチャと終わらせますよ

ほら、乗って下さいよ」


サンタ「行けば良いんだろ?行けば・・・」





トナ「あ、なんか検問やってますね

飲酒検問みたいです」


係員「サンタさん、すみませんねぇ

この機械のここの部分に息を吹きかけて・・・って






酒臭せぇな!アンタ!!


トナ「サンタ!あなたって人はっ!!」


係員「イヤ、トナカイお前も気付けよ!

真っ赤なお鼻はお飾りか?

まぁいいや・・・サンタさん、早くソリから降りて下s・・・」





サンタ私に触るな!!




o(メ▼▼)=○)゚Д゚):∵


トナ「サンタが走って逃げたぞ!ってかサンタ速えぇな!!」


係員「逃げても無駄だ!直ちに道路を封鎖するんだ!!」




係員「追いつめたぞ!サンタ!!」

トナ「お願いですから大人しくこちらに来て下さい!」

サンタ「良いのか?俺が捕まっても・・?」

係員「なっ何!?」

サンタ「俺を捕まえてみろよ・・・今年はたくさんの子どもの・・・






涙が流れるんだぞ?

どうだ?お前らにできるか?」


トナ「・・・クソッ!手が出せないっ・・・!!」


係員「子どもたちを泣かせない方法は・・・ある・・・

トナカイ・・・ソリの運転は・・・難しいのか?」


トナ「いや・・・慣れてしまえば簡単だ・・・

係員さん、どうしてそんなこと聞いて・・・


まっまさか・・・アンタ・・・!」


係員「あぁ・・・その通りだ・・・

今年のサンタは・・・俺がやる・・・だから・・・









子どもたちは泣かせねぇ・・・!


サンタ「クソッ!離せ!この野郎!テメェら全員覚えてろよ!!」


トナ「まるで極悪人・・・」






TV音声「昨夜未明、年齢不詳、無職のサンタが

飲酒運転、傷害容疑で逮捕されました

サンタは事情聴取で

『恒例の行事にイライラしていた、ぶち壊してやろうと思った』

と述べています

検問係員を殴ったことに関しては

『カッとなってやった』と容疑を認めています

サンタは日本酒八升・・・」


トナ「遅いですよ!係員さん!」

係員「ごめんごめん、着替えるのに手間取ってさ・・・

・・似合ってるかな?・・・サイズがちょっと大きかったんだけど・・・」

トナ「こりゃ・・・見違えました!ホントにサンタさんですよ!係員さん!!」

係員「係員はやめてくれよ・・・これからは俺がサンタなんだからさ・・・」



・・・完・・・







飛んだ茶番が出来上がりましたね



最後の方とかサンタはただの悪人だし



係員とか言うことがいちいちウザい・・・



まぁ今回はこんなとこで終わりにしたいと思います





今回はこの辺で・・・


・・・See You Next Time・・・

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  1. 2007/12/25(火) 15:32:03|
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  3. | コメント:2

無題

タイトルはホントにめんどうだな



ども、Cestaです



なので無題です




さて、昨日はせっかく書いた記事が消えてしまい



FC2ブログの手荒い歓迎を受けたわけなんですが



今日は消えてしまった記事をまた書いていこうと思います・・・





試験がやっと終わって友達が「さぁ!遊びに行くぞ!!」



と盛り上がってる中、俺は眼科に行かなきゃなりませんでした



学校終わって、家帰って、制服のまま眼科へ行くことに



そして何故眼科に行くのかというと



右目にかなり強い衝撃を与えてしまったからでした



で、今回行く眼科は姉がお世話になってて



母が俺に「この診察カードを見せれば大丈夫だから」



と姉の診察カードを渡してきたんで



それを財布に入れて眼科に行きました



で、電車に乗って眼科について



受付で母に言われたとおりに



言われたとおりに診察カードを渡したんです



そしたら受付の女の人がまるで不審者を見るように・・・








「・・・あなた、×子さんですか?」








いいえ、違います



俺「えっと、それは姉のなんです」


受付(なにやら安心した顔で)「あ、そうですか

このカードは本人以外は使用できないので新しく作りますね」



母のおかげで初めての眼科でまさかの不審者扱い・・・



ありがとうお母様・・・



それからしばらくして診察の順番が回ってきて



なにやら顕微鏡みたいな機械の前に座らされ



看護士「これ覗いてみて下さい」



で、覗いたら



看護士「目に風が来ますのでしっかり目を開けて下さいね」



ちなみに俺は裸眼なのでコンタクト付けてる人と違って



目に何か入れたりすんの慣れてないんですよ



なので風が来た瞬間に思わずビクッとしちゃって



で、その瞬間に看護士さんが・・・








プッ・・・(笑)








不審者の次は笑い者・・・



かなり恥ずかしかった・・・

[無題]の続きを読む
  1. 2007/12/14(金) 18:07:45|
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あぁ・・・

初っぱなこれはイライラする・・・



ども、Cestaです



記事書いたのに消えました



なのでまた今度書き直します



今回は動画だけ・・・(携帯の方ごめんなさい)



藍坊主の「鞄の中心の中」


ラルクの「自由への招待」「New World」



鞄の中心の中




自由への招待




New World






今回はこの辺で・・・


・・・See You Next Time・・・

  1. 2007/12/13(木) 13:58:56|
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